≪主な演劇・お笑い 活動紹介≫

 舞台演劇
サーロイン・グリーンベルトの舞台演劇活動は、2003年「ウサギの死に何処」を第1弾として始まりました。

作品は普遍的な社会問題への皮肉を、不条理な人間と空気感に織り交ぜたものが特徴です。

 「サーロインステーキ」
カカフカカは2005年にメンバーがオリジナルで台本を用意し、それぞれのユニットで出演する お笑いライブ「カカフカカ恵比寿ライブ」をイベントを開催。

既に10回以上行われているライブですが、SGBはここでサーロインステーキ(三ツ井春伸・熊俊)というショートコントを主体としたお笑いユニットとして出演しています。

[ 作品・ユニット詳細 ] 
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 ソロユニット 「グロバル・コミューズ」
「グロバル・コミューズ」主宰の特技、デタラメ外国語を用いたお笑いソロユニット。

このユニットは英語・フランス語・イタリア語・ドイツ語・中国語・韓国語をリアルかつ出鱈目に演じる事で、ありえない状況を作り、形態模写するネタを特徴としています。

昨年、早稲田大学学園祭にて夏目ナナ司会のイベントに単独出演。イベントでは番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」で人気を博しているコーナー『細かすぎて伝わらないモノマネ』に出演中の、ゆうえんちくじら との共演も果たしました。

その年の暮れにはコージー富田、ゆうたろう等が所属するタレント事務所、オフィス・インディーズの「キサラお笑いライブ」に出演。単独ながらも精力的な活動を行いました。 現在、イベント・学園祭・その他の営業活動も受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

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